プーさんの負けが多くても利益が出る『損小利大』の手法

プーさん式トレンドフォロー手法は、負けが多くても利益が出る手法となっています。理想的な損小利大のトレードを目指せるスイングトレード手法です。

負けが多くても利益が出るというのは、勝率が低くても、きっちり利益が残るということです。

この負けない秘密というのが、リスクリワードレシオを1:3~5に設定していることにあります。

多少負けてもいいから「トータルで勝てば良い」をFXの世界で実践しており、
これこそが安定して、継続的に儲けられる方法というわけです。

プーさん式トレードマニュアルでは、このFXで勝てるようになるスイングトレードの手法や戦略を解説しています。

初心者でも練習をすれば、すぐに実践可能なロジックとなっており、現実レベルで稼ぐスイング手法です。

ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝で勝てるエントリーポイントを身に付ける

ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝では、4時間足メインのスイングトレードで利益を取りやすいポイントというのを学習できます。

ぷーさん式トレードは裁量トレードなので、エントリーするところは自分で判断していきます。
インジケーターはとくに必要ありません。

水平線を引いて相場分析を行うので、ダウ理論などの基本がしっかり学べます。

ぷーさんは上昇転換のみを狙い、上昇トレンドに転換するポイントでエントリーします。

トレンドの初動を捉え、伸びるようなところでエントリーして利を伸ばす手法なので、
利幅を大きく、1回のトレードで150~200pipsを狙うことが可能です。

このエントリーポイントはチャートの形状をみて判断します。

複雑な分析をするわけではないので、一回につきチャートを見る所要時間は、慣れると1分もあれば10通り以上の通貨ペアを見ることができます。

なおエントリーのとき同時に、損切り・利食いも設定します。こちらはIFDONEOCOで自動決済します。

具体的なエントリーポイントについては、下記の動画をご覧ください。

「ダウ理論の2点目と5点目がぶつかる場所」がエントリーポイントのひとつです。

動画形式となっているマニュアルでは、エントリーすべきところ、すべきでないところを動画解説。
また、負けても良い場面(良い負け方、悪い負け方)についての解説もあります。

トレンドフォローで、よくみられるダマシについては回避して精度を高めるようにします。そのためには、はっきりしたチャートの形のみを狙ってエントリーすることを徹底します。

また、ぷーさん式トレンドフォロー手法はデイトレードにも応用可能となっています。

勝ち組トレーダーの思考について

トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝~かがやき~では手法だけでなく、
資金管理勝ち組の思考も学べます。

手法というのは、知っただけでは勝てるようにはなりません。
問題は、その手法を再現して実践できるか、どうかです。

そして長く勝ち続けていくには、優位性のある手法で一貫性をもったトレードをしなくてはいけません。

あなたが勝てない理由は、あれもこれもやるから勝てない、なんていうことはないでしょうか。

長期足・短期足を見て、複数のインジケータも見て、あれもこれも・・・。

インジケーターを使うだけで勝てるなんていうのは、ありえません。 勝ち組のトレーダーはそんなところに重点をおいて見ていません。

もっと他に違うところ、実際に多くの人が行動を起こしたポイントがわかるものに注目して見ています。
それが、ここでは「波形」なのです。

負けている人たちは予想するだけのギャンブルトレードを繰り返しています。エントリー&決済を、自分の都合のいいように解釈して『思惑』や『感情』で行っているというのが事実です。

逆に勝っている人たちは、しっかり勝ちにつながる勉強をしています。そして、勉強したことを検証して、きちんと理論的に利益が取れるかどうか確かめてから相場に挑んでいるのです。

そういう根拠があって、はじめて自分だけの優位性がある手法が出来上がる、というわけです。

あきらめないで!

勝てるようになるまで、あきらめず根気よくトレードを続けてみてください。
 
FXで勝つために必要なのは、手法でもインジケーターの数字でもありません。最低限の基礎知識を学ぶことと、自分の型を作るための検証作業です。

このぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝には、それらがすべて入っています。

手法の優位性については、これを作ったぷーさんがすでに無数の検証作業を積み重ねて
そのノウハウを公開しているわけですから、折り紙付きです。

あとは、これを使いこなせるかどうかですが
キレイで分かりやすい、誰にでもわかるようなラインができるまで
とにかく「待つ」ということが出来るかどうか
が、この手法のです。 

エントリーチャンスが少ない、と思ったら、複数通貨を見ることでチャンスを広げることができます。

「待つ」だけなんて、刺激が足りない、つまらないと思われるかもしれませんが、それが負け組と勝ち組の分岐点となっているのです。

そもそもトレード回数なんて少なくてもOK、という考えからぷーさん式は出来上がっています。

なぜなら、トレードが安定してくればロットを引き上げることが可能となってくるので、
その時は一回の儲けを多くすることができるからです。

ぷーさんの場合だと、一ヶ月に2~3回でも勝てればもうトレードはやめてしまうみたいです。
それだけで十分な利益になりますから、それ以上やる必要はない、ということです。

あなたも、同じような成功を掴みとってみたくはないですか?

◎実践された方の評価や感想(体験談や喜びの声)など、公式サイトでご確認下さい。