プラチナターボFX

裁量トレードノウハウを稼ぎながら学ぶFX商材・ツール

PLATINUM TURBO FX(プラチナターボFX)は裁量も学べるスキャルピングツールです。

ツールで稼ぎながら、裁量トレードのノウハウをあわせて学ぶことができます。

スキャルピングで勝てるようになるためには、

  • 再現性の高い、勝てるエントリーポイントを見つける
  • 利幅を伸ばそうとし過ぎず、確実に利益確定する(欲張りすぎない)
  • ストップロスは、なるべく小さく抑える

といった点が大切です。

その中で、このPLATINUM TURBO FX(プラチナターボFX)のようなシグナルツールEAは、高い再現性というのが大きな長所です。こういったFXツールを活用すれば、初心者でも簡単にトレードすることが可能になります。

ただし、シグナル通りにトレードするだけでは勝ち続けることはできません

一時的なものではなく、継続的に稼ぐためにはスキルアップを図り、しっかりとした実力をつける必要があります。具体的にはチャートを読み、トレンドの状況にあわせて優位性の高いシグナルのみを選択できるように、精度を高めていく必要があります。

そんなスキャルピングで稼ぐためのツール稼ぐコツ(ノウハウ)が学習できるFX商材です。

ロジックまでが公開されているので、シグナルを自由自在にアレンジできるのが
他の商材にないPLATINUM TURBO FX(プラチナターボFX)における特筆すべき点でもあります。

まさにFXスキャルピングツールをフル活用しながら、最短で稼ぎながら学ぶことができます。

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PLATINUM TURBO FX(プラチナターボFX)のスキャル手法

PLATINUM TURBO FX(プラチナターボFX)5分足1分足をメインとしたスキャルピング手法です。(2015年3月、無償のバージョンアップで15分足、1時間足にも対応しています。)

チャート上にエントリー利益確定ストップロスのシグナルが表示されるので、
それを元にシグナルを取捨選択してトレードを行っていきます。

5つの通貨ペアが利用できますが、ドル円(USD/JPY)が推奨通貨ペアとなっています。この他に、ポンドドル(GBP/USD)、ユーロドル(EUR/USD)、ユーロ円(EUR/JPY)、ポンド円(GBP/JPY)が利用できます。

取引時間帯は、とくに15時から19時及び22時半から翌2時が一番のお勧めタイムです。ただし極端に値動きが小さい時や小幅レンジの時は、ストップロスのリスクが高くなるということでお勧め出来ません。

エントリー回数としては、1分足の場合、1時間当たり1通貨ペアで1~4回程度。5分足の場合、
1時間当たり1通貨ペアで1回のこともあれば、2~3時間エントリーチャンスが無い場合もあります。

気になる勝率については、過去の実績としてですが、
公式サイトの発表ではシグナル通りのトレードで45~75%という結果が出ています。

PLATINUM TFX

FX投資で必要とする資金は、10,000通貨単位の取引であれば最低10万円、1,000通貨単位の取引の場合は、最低1万円から始めることができます。もちろん、安全に運用したいということであれば、もう少し余裕があったほうが良いです。

なおFXに限らず、投資は必ず余剰資金で行うことが絶対です。

このPLATINUM TURBO FX(プラチナターボFX)は開発当初より、心理的負担が少ないなどの理由から
帰宅後や家事の合間の1~3時間で完結するトレードということを想定しており、1日で完結する短時間でのトレードに最適です。

トレンドに強く、レンジで弱い

「この商材には弱点がある。」として以前より指摘され、ソフト開発者も認めていることですが、
このスキャルピングツールにはトレンドに強く、レンジで弱いという特性があります。

PLATINUM TURBO FXはトレンドフォロー(順張り)の手法なので、ダマシに合いやすいからです。

PLATINUM TURBO FX【フィルター】

ただし、これはツールの問題というより、戦略として採用している手法の問題です。

そもそも、どのような相場にも万能に機能するツールなど存在しません。

ですので、システム上では小動き、小幅レンジ対策として、

「勝ち易い状況負け易い状況を見極めエントリーシグナルを取捨選択してく」スキルがまだ身に付いていない方の、裁量判断の範囲を狭めると言う意図で、

「小動きではエントリーシグナルを出さない」
「短期トレンド状態でのみエントリーシグナルを出す」

などの仕組みを、PLATINUM TURBO FXでは複数取り入れました。

といった対応をしています。

できる限り利益を上げやすいロジックを構築することに努めつつ、それでも足りない部分については、
トレーダー自身の目でチャート形状を確認するなど、あとは裁量で判断してもらうことになっています。

シグナルだけじゃない!精度を高める裁量ノウハウ

そのため、ユーザーサイトの「裁量編」では、シグナルの精度を高めるための裁量テクニックノウハウが提供されています。

  1. マルチタイムフレーム分析によるトレンドの把握
  2. ZigZag系インジケーターを利用したダウ理論の活用
  3. PIVOT系インジケーターを利用した支持線、抵抗線の把握

といったことが学べます。(2、3は特典のインジケーターを利用して行う方法です。)

再現性の高い、勝ちやすいシグナルを使うことで、
ゼロから裁量を学ぶよりも短期間で、効果の高いノウハウを学べるというのはうれしい点ですね。

PLATINUM TURBO FX(プラチナターボFX)はツールで結果を出しながら、同時に、スキルアップしていくことを目指しています。

プラチナムターボFX

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