FXスキャル・パーフェクトシグナル

5分足専用スキャルピングのサインツール

5分足専用「超高性能」トレンドサインツールというのが、
奥谷隆一さんのFXスキャル・パーフェクトシグナルです。

5分足を使用するサインツールとしては、ドラゴンストラテジーFXプラチナターボFX
現在、人気を二分しています。

そんな中で、1日10分程度のトレードでも高収益が期待できる
奥谷さんのロジックとサインツールということで、興味を持つ方が多いです。

しかも、このFXスキャル・パーフェクトシグナルを販売しているのは、クロスリテイリング株式会社です。FX商材を販売している会社としては大手であり、恋スキャトレンドハンターFXなど名の通ったスキャルピング商材を取り扱っています。

FXスキャル・パーフェクトシグナルのレビュー

FXスキャル・パーフェクトシグナルは、スキャルピング~デイトレの短期売買用、シグナル系ツールです。

エントリーや損切りラインの切り替え、決済までパーフェクトシグナルが教えてくれます。売買タイミングがシグナルで表示されるので、チャンスを逃す心配はありません

これは奥谷さん自身が、兼業トレーダーのスタイルで成功を収めているトレンドフォローのFX手法です。
マルチタイムフレーム、ボラティリティブレイクアウトによるスキャル手法となっています。

1時間足と5分足を組み合わせて使用するので、単一時間足でトレードするシグナル商材と比べてシグナルの精度は高いです。チャートはボリンジャーバンドを中心に、移動平均線やZigZagなどで構成されます。

ドル円、ユーロドル、ユーロ円、ポンド円のスプレッドが小さく、流動性の高い通貨ペアで取引します。

なお、このFXスキャル・パーフェクトシグナルにはオリジナル・インジケーターがあり、
トレードをサポートしてくれます。

  1. カラー移動平均線:利益を生み出すトレンドをひと目で見分ける
  2. セーフティメーター:相場の流れを直観的に掴める
    (緑・黄・赤で色が変化、ボリンジャーバンドの状態を信号機のように視覚的に判断できる)

ツール以外に、動画で学習できるマニュアル(4時間15分)があり、
資金管理やシステムを使った応用的な手法などトレードスキルを向上するためのノウハウも揃っています。

2種類のサポートが利用できる

FXスキャル・パーフェクトシグナル(SPS)では、基本的に2種類のサポートが利用できます。

90日間の回数無制限のメールサポート回数無制限のコメントサポート(無期限)の2つです。

聞きたいことがあれば、いつでも質問できる体制が整っているので、サポートに関しての心配はありません。

奥谷隆一(FXりう)について

奥谷隆一さんは投資歴22年以上、FX以外に株式投資などで資産運用をしていた経験もあります。

奥谷隆一

元々はエクセルの専門家であり、エクセルの解説本を何冊か執筆しています。

10倍ラクして成果を上げる 完全自動のExcel術

10倍ラクして成果を上げる 完全自動のExcel術
著者:奥谷隆一
インプレス(2016/3/4)
単行本: 248ページ
価格:1,382円(中古:805円~)

奥谷さんは、FXりうという名前でも活動しており、スパッとスナイパーFXという商材を
以前発売していました。

現在は、法人のビジネス・コンサルティング会社の経営をメインに、日本投資家育成機構の講師もしています。『仕事の合間に稼げるFX』というのをテーマに、自ら実践している兼業トレーダーです。

また最近、奥谷隆一さんの新商材がリリースされました。

新作として、FXスキャル・タートルEA・アカデミアという自動売買(EA)ツールを発売しています。

ロジック解説動画

公式サイトでは、奥谷隆一さんによるロジック解説動画が公開されています。

FXスキャル・パーフェクトシグナルに興味がある方は、参考になると思います。

決済は複数のやり方があるので、上手に使い分ける必要があります。

MT4サインツールを使って勝つ方法

「FXスキャル・パーフェクトシグナル」はMT4サインツールを利用した半システム半裁量の商材です。

サインを見てトレードするだけで利益になるのであれば、それが簡単で一番良いのですが、
奥谷隆一さんのような勝ち組トレーダーに誰でもなれるわけではありません。

エントリー、イグジットはトレーダー自身の判断で、すべて自己責任となります。ですので、しっかりと勝率の高い時間帯やトレンド状況を把握したうえで、裁量を入れてトレードする必要があります。

ロジックは長い時間足(1時間足)でトレンドの方向を確認し、短い足(5分足)でエントリーのタイミングを図る、スキャルピングの王道です。ブレイクアウト系のトレンドフォローで、相場に「トレンド」が発生していれば勝てる可能性は高いのですが、問題は「トレンド」か「レンジ」か、相場の見極めです。

ある程度裁量スキルを身につけて、相場が読める人となればシグナルの精度が上がります。

◎実践された方の評価や感想(体験談や喜びの声)など、公式サイトでご確認下さい。